金欠の立民、参院選準備が進まず。。。蓮舫、枝野前代表ら大物議員にも影響




ロシアによるウクライナ侵攻に世間の注目が集まる中、日に日に薄まっていく存在感に危機感を募らせる立憲民主党の方々。

その立憲民主党がついに資金面でも問題が出てきたようです。

総支部長となるに至らなかった候補者には、月20万円で活動を続けてもらうという苦肉の策も取られているそうだが、往時の半額以下では士気が上がらないのも当然。その影響は、大物議員たちにも及ぶ。

「例えば、定数6の東京都選挙区から出馬する蓮舫参院議員。毎回100万票を超える圧倒的な得票数でトップ当選を果たしてきましたが、今回は都民ファーストの会が荒木千陽代表の擁立を決めており、苦戦の予想。小池百合子都知事が荒木氏の応援に入れば、蓮舫氏はトップ当選の座を失い“参院の顔”から転がり落ちる」

さらに、枝野幸男前代表の地元でも、こんな苦境が伝えられる。

(略)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c938cab1a892df6388c009432b57e9500d4ff7cf

批判と揚げ足取りばかりの非生産的な政党は淘汰されるべきではないでしょうか。

お金も人材もないのでは、お話になりません。

衆議院選で比例復活すらできないくらい惨敗した、辻元氏を鞍替え出馬させるという立憲の大好きな「民意」を無視したり、女性を担げばいいと思っている執行部は浮世離れしています。



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