蓮舫氏 自民党総裁選が優先され国会が開かれず、審議の場所もない




 立憲民主党の蓮舫参院議員が5日、ツイッターに新規投稿。菅義偉首相が退陣を表明し、自民党総裁選が一気に注目を集めている事態に「国会が開かれず、政府の考えや現状分析と対策の効果などを審議する場所がありません」と危惧した。

蓮舫氏は「9/12に緊急事態宣言を本当に解除できるのでしょうか」とし、「自民党総裁選が優先され国会が開かれず、政府の考えや現状分析と対策の効果などを審議する場所がありません。先の見えない不安を取り除くために自粛と補償をセットに。私たちの提案です」と緊急事態宣言下において、議論すらできない現状を問題視。

https://news.yahoo.co.jp/articles/82e0819b55a435fd7d812c90fd95246c4d58d965


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ネットの声

野党は国会を議論の場ではなく糾弾の場にするだけですから、やってもあまり実りがないでしょう。
国会を開く理由について、もっともらしい事を並べ立てているけど、いざ開けば衆議院選挙を念頭に、政府与党への批判のオンパレードになるのは火を見るより明らかである。
今までの蓮舫さんを始めとする提案無しの批判ありきの姿勢が、国民をその様な気持ちにさせている。
国会を開いたところで、ヒステリックに責任追及して、国民のためでなく、自分達のアピールの場にするだけだと多くの人は意味がないと思っているのです。もしくは気に入らなければ審議拒否するだけなのですから。
議論すらできない現状って言ってるけど、普段の国会でもいつちゃんとした議論をしたの?って思う。切り取り報道かもしれないけど、大半は批判、挙げ足取り。後はテレビ、週刊誌、芸能人のTwitterを引用しての発言や質問。
緊急事態宣言に期限なんて必要ないだろうな、その期限が無理だったら批判する事を考える野党やメディアは馬鹿すぎる。
代案も準備せず批判ばかりの内容やブーメランになるような質問ばかりの国会なら与党としては総裁選の方が優先でしょう。
あなたが国会でやっいる事は審議ではないですよ。ただの批判です。今の国会は与党の文句を言う場であって、少しでも日本を良くしようという思いが全く感じられない。
蓮舫さんの場合は、審議すると言うよりも、文句を言う時間がないの方が、相応しい表現。
いつも、批判ばかりで、代案出したり実施に当たる方法論など、全く論議されてもいない。




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