元内閣官房参与・高橋洋一氏 立民・枝野代表に皮肉「反ワクチン=ゼロリスク」




元内閣官房参与で嘉悦大学教授の高橋洋一氏(65)が15日、ツイッターで野党の姿勢を皮肉った。

15日に野党4党は内閣不信任案を提出。衆議院本会議では立憲民主党の枝野幸男代表は「有事のリーダーとして失格」と菅義偉首相を批判した。これに対し、反対討論では自民党の柴山昌彦議員が「菅総理は国民全員分のワクチンの確保をし、接種は2500万回に迫る勢いだ」とし「ワクチン対応が遅れている」とする野党の批判に反論した。

国内の接種が進むにつれてワクチンの危険性を訴える報道も出てきていることから 高橋氏は柴山議員が答弁する動画をリツイートした上で「反ワクチン活動家に支持されているんじゃないの? 反ワクチン=ゼロリスクなので、ゼロリスクで相性いいのじゃないの?」と投稿した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/258c180e61987ae98ed1737a4b94490e903cb3b4


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ネットの声

コロナが世界的に認識され出した当初、立憲民主党はコロナよりも、桜を見る会の追求が最優先と主張していたと思う。どの口で枝野さんは、政府のコロナ対応が遅いと言えるのだろう。
なかなかだけど、立憲共産党が政権を握る事が最大のリスク。
残念だけど批判しかしない立民には期待できない。ワクチンが進まない時はワクチンが進まないのは政府の責任と言い、進めばワクチンに頼る政策はいかがかになる。批判することしか脳がない。
ワクチン接種が遅れたのは、新しいワクチンは危険だと医療関係者とマスコミが煽ったから。
更に、立憲の議員もテレビなどで新しいワクチンの早期承認は認められないと言っていた。

マスコミと立憲の発言に関して、手のひら返しが多すぎる。

ゼロリスクはあり得ない。
だからいかにリスクを最小化するかという話になる。
立憲は政府の批判の為には 何でもかまわず利用している
でも党内のスキャンダルや疑惑は知らんぷりか激甘処分
ダブルスタンダードで信用ならない
しかし、立民党の政権下であった場合、ワクチンの購入は不可能だっただろうね。韓国レベルの数量が限界だっただろうね。現政権も満足ではないが、反ワクチン運動の政党でなくて、本当に良かったですね。
ひょっとして立憲はずっとコロナ禍でいて欲しいんじゃないの?
枝野氏は、以前の政権時からも何もない言わないのがゼロリスク言えばリスク拡大の実績がありますので、政党に国から支給される資金をコロナ対策に返納してください。
有事の時のリーダーとして失格としているが、東北の大震災の時、リーダーはどこの政党で誰誰だったでしょうか、思い出してコメントして下さい。




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