【志村けんさん】「エール」最終話に回想シーンで登場 SNSで反響「この笑顔は反則だ」「泣いてしまった」




NHKの連続テレビ小説「エール」の最終話となる第119回が26日に放送され、西洋音楽の作曲家小山田耕三役で出演し、今年3月に新型コロナウイルスによる肺炎で死去した志村けんさんが回想シーンで登場した。

主人公の作曲家古山裕一(窪田正孝)が療養中に小山田が亡くなる直前に裕一宛てに書かれた手紙を読み返すシーンで志村さんが演技する映像が挟み込まれた。

手紙を届けにきた付き人の猿橋重三(川島潤哉)が「笑顔は子どもみたいにチャーミング」だったと語る場面の志村さんの笑顔はツイッターなどのSNSでも反響が高く、「この笑顔は反則だ… こんな素敵な笑顔最後に見せられたら涙溢れてきた」「すごく心に沁みた」「オフショットみたいな感じで泣いてしまった」との投稿が寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/507fd8414aedea1882710566a58696bb0b3af08e







ネットの意見

志村のシーンはともかく泣ける終わり方だった
何となくタイタニックの終わり方思い出した
志村が逝っちゃってあの山田耕筰氏がモデルの小山田を 嫉妬心にかられた悪者で終わらせちゃうのかな?と心配していたが手紙で謝罪という出来うる事を使って回収したね。
脚本家さん、アッパレ。
今日が事実上の最終回なんだよな
明日は歌合戦だろ
ほんとにお亡くなりになったんだなぁ
死ぬ前に云ってあげて。
志村さんじゃ無く、今頑張っている人に。
ほんとだったら、もっと主人公とからんでたんだろうな
今日最終回なの?明日じゃないの?音しか聞いてないから変なところでオープニングかかったと思ったが




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