小泉環境大臣がCO2削減目標でまたもや「余計な発言」…当人が「本当は言うべきだったこと」








22日夜から行われたバイデン米国大統領主催の気候変動サミットで、菅義偉首相は「2030年度に温室効果ガスを2013年度から46%削減することを目指します」と表明した。

今回の数値目標について、政府は「総理の政治的な決断」だと説明している。なお、バイデン大統領は、2030年までに二酸化炭素(CO2)排出量を2005年比で50~52%削減すると表明した。  ところが、その数字目標について、小泉進次郎環境大臣の発言が話題になっている。〈「数字が浮かんできた」小泉大臣“46%削減の根拠”に呆れ声」〉(『女性自身』)と報じられている。  この記事によると、46%という数字が出てきた経緯について、小泉大臣は「くっきりとした姿が見えているわけではないけど、おぼろげながら浮かんできたんです。46という数字が。シルエットが浮かんできたんです」という、およそ理解しがたい説明を展開したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/549827565fd5ca2ceed76bd4e56acc9f803f73af


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ネットの声

もっと真面目に仕事しろと言いたい。不勉強、パフォーマンスばかりで中身がない。数字も言葉も適当。環境対策なんて、科学的な数的根拠に基づかなければ、意味が無いところが巨額な税金の無駄につながる。勉強する気ぐないならさっさと辞任すべき。
目標となる数字を適当に出したのでは話にならない
この話が本当であれば、大臣クビにしろよ。
大臣には、失礼だが馬鹿丸出し。
この程度の大臣だから、育休を取っても全く、問題無かった訳だ。
小泉環境相「おぼろげながら浮かんできたんです、46という数字が」
小川キャスター「(困惑顔で)浮かんできた……」
小泉環境大臣。いきなり思いつきでレジ袋に課金するとか、プラスチックのスプーン、フォーク、ストローなどにも課金すると言い出した。
それで環境問題はいい方向にいくのか?
日本のメディアが、この恐るべきレベルの男を次期総理候補No.1と持ち上げ続けたのも、国家破壊目的としか思えん。
大惨事になる前に環境大臣させといてよかった。
いやー小泉さん、もはや占い師だとか大臣じゃなくてYouTuberレベルとか言われていて、超同感。
何の実績もなく七光と甘いマスクで長年国会議員をして今や閣僚という立場になって行ったことは決まっていたビニール袋の有料化を衛生面を無視して強行し更にプラ製品の有料化を進める
進次郎は環境大臣に就任したときも、その時の思いを「理屈じゃないですね」と語っていた。
結局、中身のある発言をする自信がないから、こんな返答でごまかしていたのだろう。




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