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山本尚教授「学術会議の存在意義はない」「会員選定が不透明」「完全に独立すべき」




山本 尚(やまもと ひさし、Hisashi Yamamoto、1943年〈昭和18年〉7月16日 – )は、日本の化学者(有機合成化学)。中部大学分子性触媒研究センターセンター長、名古屋大学名誉教授、シカゴ大学名誉教授、文化功労者。勲等は瑞宝中綬章。学位はPh.D.(ハーバード大学・1971年)。2020年(令和2年)ノーベル賞(ノーベル化学賞)の有力候補と報道された。

東レ株式会社基礎研究所博士研究員、京都大学工学部講師、ハワイ大学准教授、名古屋大学工学部教授、シカゴ大学アーサー・コンプトンディスティングイッシュトプロフェッサーなどを歴任。2020年に初の著書『日本人は論理的でなくていい』を出した。

Wikipediaより







Twitterの意見

見てました。学術会議が騒がれる前は、学者さんは尊くて頭よくてノーベル賞とったりするすごい方々と思ってた。残念で、権力しがみつく学者が多数いて、身内でコソコソの残念な実態が公になった。国益にかなわないなら廃止でいいよ。腐ったみかんはより腐るだけ、菌が増えて周りを汚染し続けるだけ
今回学術会議を知って
なにをしてるのかよくわからなかった

こんなのが税金もらってるのはよくわからない

超正論。
これに尽きる。
実際、学術会議の話が表に出てきてから、学者からの批判的な意見も結構な数が出てきてるのが現実だよね
こんなので菅政権を追及してる特定野党のバカさ加減が強調されるだけだが、当人達は支持が得られる!と思ってんだろうなあ
日本学術会議はパヨク思考者の為の活動を行なっていたが
日本学術会議に求められる活動は行なわれていなかった。
未だに任命拒否の理由を求めるだけで推薦理由は明らかにされないのを見れば縁故関係で選ばれているとしか思えない。多くの国民が日本学術会議の存在に疑問を持っていると思う。
恥ずかしながら自分は日本学術会議の存在を今回の一件で初めて知った。
色々とインターネットやらマスコミで活動の内容やら方針やら色々と知れたけどなんか偏ってんなあって感想しか湧かなかったなあ。
研究者の待遇も含め根本的に見直さなければいけないって事ですね。でなければ今後日本からノーベル賞を受賞出来る研究者は枯渇し反対に中国共産党から出てくるって事ですものね。資源の少ない日本での唯一の強みが危ない。#日本学術会議 外の研究者声を聞く所からですね。
いまある学術会議は科学技術者ではなく政治活動家の巣窟だからか。







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