JR東日本のホームページの一部が、アクセス集中により接続しにくい状況に。




JR東日本は16日、同社のホームページ(HP)で不具合が発生し、午前8時ごろからつながりにくい状況になったと発表しました。
一部のページにアクセスが集中したためとみられ、詳しい原因を調べるとのこと。

JR東によると、HPの異常を知らせるアラームが検知され、運行情報や時刻表などにアクセスしにくくなった。同社のインターネット予約サービス「えきねっと」などに異常はなく、切符の購入には影響していない。
引用元 JR東、HPに不具合 一部ページ、アクセス集中

通常のユーザー利用のみでのアクセス過多は考えづらいですが、やはりDdosなどの攻撃と見られているのでしょうか。
続報があれば注目したいところです。




関連記事一覧