文在寅、大弱り…韓国経済ピンチで「最低賃金」が上げられない…!




文在寅大統領は選挙公約で、2020年までに最低賃金を1万ウォンに引き上げることを掲げた。しかし2020年の最低賃金は8590ウォンにとどまり、公約は実現できなかった。そして7月14日に最低賃金委員会で2021年の最低賃金を8720ウォンとすることが決定された。この水準は前年比で1.5%の引き上げにとどまるものである。

韓国では1953年の勤労基準法改正時に最低賃金の根拠規定が定められたが、実際の導入は1988年まで待たなければならなかった。最低賃金が初めて定められた1988年の水準は475ウォンであり、それから33回最低賃金が引き上げられたが、今回の引上率である1.5%は過去最低となり、これまで過去最低であったアジア通貨危機後の1998年の2.7%を下回ることになってしまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fcfb89e9b8a165e984c167e45bcfac64921069e


ネットの声


終わったね、文在寅と隣国。どこも良いところが見当たらない。
せいぜい、国民にこの悲惨な状況から目を外らせる反日で頑張って下さい。
ヒステリーを冒さずお互い関わりを避けて生きていきましょう。
文在寅が言っていたように「脱日本」に成功したんだから
間違っても我が国に助けなど求めないようにね。
最低賃金をあげれば雇用側の負担が増加することはわかりきっている。人権政治家を標榜し大衆迎合するだけだから経済が落ち込むのは当然だと思う。
公約は守らないと支持率が下がって終身大統領になれなくなるよ。
国民にも二枚舌じゃダメだぞ。
これだけ反日をやれば経済は疲弊しますわな。日本への依存度があまりにも高い。なのに人気取り。のために反日をやめない
韓国の場合、無理に背伸びして国を良く見せようとしているのが良くないんだと思います。
ありのままの状態でありのままを国の内外に晒せばそれにあう状態に落ち着くのではないでしょうか。
今の「新型コロナ渦」では世界的に『耐え忍ぶ時期』の中、国の「持久力」が無ければ「長期戦」は戦えない。
今更・・・と言うか、この記事が出たと言う事は、本当に誤魔化しきれないほどの域に達してると言う事でしょうね。




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