ネトウヨ的発言に簡単に毒され、ヘイトを広げるのは“普通の人”




「匿名の悪意」の被害はもう止められないのか? ネットに吹き荒れる誹謗中傷、国民を見殺しにする政府や権力者、強気を助け弱気を挫くメディアの病巣、日本の歪な現実の病巣を、いまもっとも硬派な論客、青木理氏(ジャーナリスト)と安田浩一氏(ノンフィクションライター)が語り尽くした+α新書『この国を覆う憎悪と嘲笑の濁流の正体』から、短期集中連載!

彼らの運動は決して盛り上がっているようには見えなかったし、いま彼らの運動の手足となって動いているのは、はっきり言ってネトウヨですから。僕なんかが講演をやると必ず押しかけてくるネトウヨ軍団が、名古屋市内でも日章旗とか旭日旗を立てて側面支援をしています。また、名古屋には弘道会という山口組当代組長を輩出しているヤクザ組織があるんだけど、同会とも深いつながりを持つ司政会議という右翼団体がある。司政の「司」は司忍六代目山口組組長の司です。その司政会議という弘道会系の右翼団体なんかが、隊服を背広に着替えて、署名を呼びかけている。強面だからすぐにわかるんですけれど、そういう人まで動員せざるをえないほど、この運動が極端なものになっているのは間違いない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8ea8fc93fb6019680647f857fc416ec10d0c9748


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ネットの声

青木は、隣国で日本女性が暴行被害を受けても「僕はあんなの記事にしません。」とヘイトクライムを肯定、安田に至ってはあの野間易通と共謀して我那覇さんのプライバシーを暴露。
レイシスト青木とレイシスト安田にヘイトを非難する資格はない。
タイトルからして極左全開でメンツ見ても日曜朝8時の喝番組に居るメンツなんだけど。
こういった偏った人がヘイトを広げているのでは?
ジャーナリストは対案を示す立場にないと堂々と主張しなにも考えず、懸命に対策を行っている政権の粗をさがして叩きまくる。そして根拠もなくこれが国民の声だと報道する。オリンピックにしても都議選の結果をみればどっちが国民の声なのか一目瞭然なのにそれは無視。気分がわるいよね。
いつも思うが、「ネトウヨ」「ネトウヨ的発言」という言い方は偏見でありヘイトじゃないのか?自分と異なる見解に対して安易にレッテルを貼って排除しようという発想こそが問題なんじゃないのかな。
この方には賛同できる点があまりない。明らかに隣国や中国を向いている。
ネトウヨという明確な敵の存在を認識してるので、かまって欲しくて絡んでるように思えた。
シャシャリ出て世の中を掻き回したいだけに見える。
掻き回す影響力は無いけど。
一番差別的なのは青木始め極左連中。

彼らは声高に差別反対や言論思想の自由を訴えるが、結局自身の考えに合わない人達を一番弾圧してるのは彼ら。

左巻きの人達って自分の主張こそが正義、正論だと思い込んでるから恐いです。
自分達だって、ある主張をする人達を「ネトウヨ」と呼び、差別、蔑視しているじゃない。




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