望月衣塑子記者が斬る菅首相の「答えない」「論点ずらし」「平気でウソ」話法 党首討論で見えた“焦り”




菅義偉首相にとって、初となった6月9日の党首討論。菅氏が官房長官時代、会見でバトルを繰り広げた東京新聞記者の望月衣塑子さんの目にはどのように映ったのか、話を聞いた。

「党首討論を見て、私はモヤモヤ感だけが残りましたね。相変わらず覇気がなく、明確には何も言ってない。ああいう場面では特に緊張するし、しゃべるのが苦手なんだと思います」

望月さんには、菅首相の発言でひっかかったくだりがある。それは立憲民主党の枝野幸雄代表が「オリンピックの開催を契機として国内で感染が広がるのではないか」という質問に対する答えだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/12e90527fbcd9d6e4fe11ff67401366ba30f92ce


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ネットの声

森さんと本多議員に対するツイッターの格差がえげつなかった。こんな偏向報道するような人の記事は読むに値しない。
望月衣塑子さんは政治という大きな問題に取り組むことよりも、詐欺まがいの行為や偽情報を垂れ流している実弟で元劇団四季の望月龍平氏を取材し、その実態を世の中に発信するのが一番の責務だと思う。
バイアスの効いた記事は読む気がしませんね~
特定の意図を持った活動家のような感じがするのですが、、、、
望月さんは会見なのに討論してたけどね。
まぁ自分が聞かれる時は答えないことも多いけど。
非難してる貴方も、相当の嘘を付いてますが、
自覚は無いようですね。
この人は取材もせず妄想で記事にするジャーナリストとして最低な人。お仲間だった左翼活動家、菅野完にまでダメだしされたほどですからね。本当この人は何も信用できない。この人を取り上げるAERAも絶対に信用できないということが分かる。
望月記者の質問に答えなかったのは、根拠の薄弱な事を質問と言う形で演説するからです。一般国民の目から見ても、あれは本当にひどかった。どうして被害者面してこう言う事を言えるのか、本当に不思議です。
焦っているのは菅さんではなくて、ジャーナリストの要件や品性をくこの記者の方じゃないかな。記者だと言い張るから発信の機会が大きくなるのだが、実体は左派特定派閥と連携する活動家と言った方がよい。
朝日新聞(アエラ)と東京新聞(望月記者)のコラボ記事でしょうか?(笑)
この方は立憲民主党若しくは日本共産党から立候補し国会議員になればいい。
この記者は世の中に何の貢献をしているのか謎。AERAもそうだが、質問や記事に下らない内容が多すぎる。ちゃんと世の中を見ているのか。とても、そうだと思えない。




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